レポート
2018.08.06

「給スイカステーション」in 宮島包ヶ浦自然公園

給水ならぬ給スイカで、熱中症対策しようということで、
海水浴客で賑わう宮島包ヶ浦自然公園で、
真っ赤に熟れたスイカを皆さんにお配りしました。

スイカは食べるスポーツドリンクとも呼ばれ、
熱中症対策に有効な果実なんですよ。

35度を超える猛暑の中、
海水浴やバーベキューを楽しむグループや家族連れでビーチは熱気ムンムン。

スイカは冷やしていたものの、
太陽の熱ですぐにぬるくなってしまい・・・。
それでも、甘くて水分をたっぷり含んだスイカは大人気でした。

まだまだ暑い日が続きますが、
水分をしっかり摂って、
元気に夏を乗り切りましょう!

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