レポート
2020.06.05

海上自衛隊練習艦「はたかぜ」広島・呉基地に初入港

海上自衛隊の幹部候補生の練習艦「はたかぜ」が

広島県の呉基地に初めて入港しました。

「はたかぜ」は今年3月、護衛艦を改修し、

練習艦として生まれ変わったばかり。

全長150m、乗組員は約260人です。

新型コロナウイルス感染拡大防止のため、

沖合に2週間停泊して体調を確認したうえでの初入港となりました。

主に幹部候補生の遠洋航海の練習などに使われるそうで、

新しい艦の歴史がまた始まります。

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