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海と日本プロジェクト 広島県内の市長にインタビュー!その④竹原市

海岸で生まれ育ち、海は遊び場だった、という吉田市長。

室町時代からの街並みが残る“安芸の小京都”とも言われるのが竹原市。

国内外から多くの観光客が訪れているのが大久野島。

多数のウサギが生息するだけでなく、瀬戸内海の多島美を眺めることができます。

竹原が目指すのが「美しい竹原」。

市民や企業と協力して海岸の清掃活動を行う中、

その魅力を凝縮させた新たな街づくりに取り組んでいます。

すべての生物の根源である海―後世に良い海を残していきたいというのが市長の願いです。

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